ムービー
白馬樅の木ホテルのSDGsへの取り組み
SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。

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もみの木ファーム
地元白馬での農産物の生産活動を通じて、地域貢献を行っております。収穫した作物はホテルの料理の食材として、ご滞在されるお客様にお召し上がりになれます。
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白馬ジビエ工房
地元猟友会に所属し、有害鳥獣であるシカやイノシシの個体数管理しており、ジビエ食材ととしてレストランで提供しております。
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The Forest Glamping & Grill
白馬の自然資源を知っていただく場として運営しており、森林の伐採は極力せず、自然の地形を生かし造成しています。
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EV充電器
地球上の温暖化ガス削減に寄与するために、EV利用を促進し、充電器を設置しております。※現在普通充電器のみのご提供となります。
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早朝里山トレッキング
専属ガイドが朝、白馬の里山をガイドするサービスを行っており、お客様の健康促進のため、また白馬の自然・文化資産を知ってもらう機会を設けております。
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ポンプボトルの採用
ホテル内施設で個包装ソープ類(シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ)を撤廃し、ポンプボトル式での詰め替え運用へと変更しました。ポンプボトル式にすることで、プラスチック容器、ソープ類の破棄削減につながっております。
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Workation Hakuba
リゾートテレワークに最適な設備が整った「Workation Hakuba」がオープンしました。ディスプレイ、電源設備、高速Wifi回線など整えており、ミーティングのできるプロジェクターやワイヤレスマイクなど映像・音響設備を整備しております。「お父さんはお仕事、お子様は遊び」といった滞在も可能でございます。
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